厚労省

「新型コロナウイルス感染症についての 相談・受診の目安について」に基づく

このアプリは企業とそこで雇用されている従業員様が ご使用されることを前提として開発されています
アプリの利用条件をご確認いただきご了承いただける方に 限り、無料で個人利用していただけます

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利用条件

本アプリの個人利用につきましては、当社では一切の問い合わせ窓口などは設けません。アプリの使用方法などはアプリ内のマニュアルをご参照ください。
皆さまに入力していただきましたデータについては、個人を特定できない形で製品の改善や関連製品の開発のために使用いたします。
当アプリの「新型コロナウイルス感染疑いアラート」は2020年5月8日に厚生労働省より発表された事務連絡『新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安について』を基に判定しています。
また本アプリは個人の責任の範囲においてご使用ください。また当社では医療リスクやアラート表示後に関して一切の責任を負わないものとします。

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

医療の分野における基礎から実用化までの研究開発が切れ目なく行われ、その成果が円滑に実用化されるよう、大学や研究機関などが行う研究を支援し、研究開発やそのための環境の整備に取り組んでいる団体です。

日本医師会COVID-19有識者会議とは

日本医師会COVID-19
有識者会議とは

COVID-19に対して、分野・領域ごとにさまざまな検討が行われており、今後、同会議から、医療現場が抱えるCOVID-19の予防、診断、治療、臨床研究等の諸課題に対して、臨床医学、あるいは他の学問分野も含め、科学的、学術的な視点に基づく有用な情報提供、助言、提言を行う。

厚生労働省事務連絡
「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安」

厚生労働省事務連絡
「新型コロナウイルス感染症に
ついての相談・受診の目安」

令和2年5月11日に発表されたもので、従来の医療機関や保健所などへの相談目安「37.5℃以上の発熱がある場合」が削除された。厚労省の担当者は、相談・受診の目安で挙げられた高熱や発熱について「本人の平熱を踏まえて判断してもらいたい」とし、具体的な数値は示さないとした。

厚生労働省:5月8日の事務連絡 「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安について」

厚生労働省:5月8日の事務連絡
「新型コロナウイルス感染症についての
相談・受診の目安について」

新型コロナ感染による頻度の高い症状

新型コロナ感染による
頻度の高い症状

頻度の高い症状はCDC(Centers for Disease Control and Prevention)によると以下の通りです。

日本医師会COVID-19有識者会議
「在宅医療と介護におけるCOVID-19対応の課題と解決策、提言タスクフォース」報告書

日本医師会COVID-19有識者会議
「在宅医療と介護における
COVID-19対応の課題と解決策、
提言タスクフォース」報告書

在宅医療介護サービスの中の ICT 導入 ~在宅ケア・介護分野における ICT を用いた熱発の把握~

在宅医療介護サービスの中の ICT 導入
~在宅ケア・介護分野における ICT を用いた熱発の把握~

COVID-19 感染症では、発熱、咳、などの症状をいち早く発見し、ゾーニングすることが求められる。このためには、在宅医療、訪問看護、訪問介護を受けている患者や高齢者施設に入居中の患者に対し有熱状態を迅速に判断する必要がある。無料で簡単に使える『安診ネットアプリ』などのアプリを使用することで、熱発者の早期発見、重症化予防の可能性を高め、熱発者の実数把握が可能となり防護具の必要枚数の把握も可能となる※1。 これらのソフト(アプリ)は、COVID-19 に関しては在宅ケアを受けている患者全員、介護施設等に入居中の患者全員(258.3 万人)に無償提供が可能である※1。 その結果、熱発者の早期発見、重症化予防の可能性を高め、熱発者の実数把握が可能となり防護具の必要枚数の把握も可能となる。

在宅医療での発熱、呼吸障害への標準的対応、標準的な対応

在宅医療での発熱、呼吸障害への
標準的対応、標準的な対応

在宅患者の場合、平熱が低いことが多いので平熱(熱の平均値)よりの振れ幅が 1℃以上ある場合(正確には熱の正規分布中央値より 2σプラス 0.5 度)を発熱と考えるべきである※2。

※1、※2:
前田 俊輔 他, 日本慢性期医療協会誌 : 肺炎のバイタルスコアリングによる医療介入判定 ICTによる肺炎の早期発見・重症化予防システムの基礎的検討 JMC 27(5), 79-82, 2019-October
【注意】
当社では体温以外に脈拍・血圧の異常値(m±2σ)、酸素飽和度・意識レベル等を用いて健康リスクのトリアージを算出する「バイタルスコアリング」を推奨しています。

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